こんにちは!広島県全域(広島市、廿日市市を中心)にペットの訪問サポートをしておりますペットケアステーション YOIです!
今日のブログは訪問看護【自宅点滴】です!
老犬のゴールデンレトリバーさん。
持病もなく元気な子でしたが、異物を食べてしまい緊急開腹手術をされました。
術後の様子が良くなくICUに数日入院。
その後無事退院できましたが、退院後も皮下点滴が必要。と獣医師からの指示がありました。
体力も回復しきっていない大型犬。
毎日皮下点滴に病院へ通うのはとても大変です。
ここで、訪問看護の利用!!💉
獣医師からの指示を受け、必要な輸液剤、注射針、チューブなどを処方してもらい自宅療養の開始です。
とても良い子に点滴をさせてくれました。😊
数日間かけて輸液量を減らしながらご飯の量を増やし、バイタルチェックや排便の様子を確認します。
順調に回復してくれました!
ホッと一安心。😌
もう変なもの食べちゃダメだぞー!
当方では長く続く訪問看護・介護だけでなくこの事例のように短期間で集中的に必要な療養処置も受け付けます。
「手術して帰ってきたあとどうしたらいい?」
「退院予定だがその後が心配。」
など、お気軽にご相談下さい。😊
飼い主さんとペットの安心、安楽につながるサポートを致します。🌸

